おまとめローンとは、複数の借り入れを1本にまとめて新たに融資を受け、その資金で各社への返済を済ませる仕組みです。融資を受けたあとは、おまとめローン1つに対して毎月返済していく形となります。
混同されやすい「借り換えローン」との違いも押さえておきましょう。おまとめローンは複数の借り入れを集約するのに対し、借り換えローンは1社からの借り入れをより条件の良い別の1社に移すことを指します。
いずれも金利や毎月の返済額を見直す方法ですが、おまとめローンは返済管理を簡単にし、返済計画を立てやすくすることが目的です。
おまとめローンには大きく3つのメリットがあります。
- 返済管理がしやすくなる
- 金利の引き下げで利息を節約できる可能性がある
- 3.毎月の返済額を軽減できる可能性がある
それぞれのメリットを詳しく見ていきましょう。
①返済管理がしやすくなる
おまとめローンの最大のメリットは、複数の借り入れを1本にまとめることで返済管理が容易になる点です。
複数のローンをそれぞれ異なる日や金額で返済していると、口座への入金忘れや延滞のリスクが高まります。
おまとめローンを利用することで返済日は月1回に統一され、「毎月何日にいくら返済すれば良いか」が把握しやすくなるため、返済管理の負担が大幅に軽減されます。
②金利の引き下げで利息を節約できる可能性がある
複数の借り入れを低金利のローンにまとめることで、利息負担を軽減し、返済総額を減らせる可能性があります。
カードローンは一般的に、借入可能額が大きくなるほど金利が下がる仕組みです。複数の借り入れを集約することで、1社からの借入額が増え、従来よりも低い金利が適用される可能性があります。
金利が下がれば利息の負担も軽くなり、返済総額の削減効果が期待できます。
③毎月の返済額を軽減できる可能性がある
おまとめローンを活用して複数の借り入れをひとつにまとめる場合、毎月の返済額を軽減できる可能性があります。
カードローンなどには、毎月必ず返済しなければならない最低金額(約定返済額)が設定されています。複数の借り入れがある場合、それぞれの約定返済額を支払う必要がありますが、おまとめローンを利用すれば返済先が1社に集約される結果、毎月の負担を抑えられる場合があります。
返済額が減ることで家計の管理がしやすくなり、生活にゆとりを持てるという点は大きなメリットでしょう。
返済管理がしやすくなるおまとめローンですが、利用前に把握しておくべきデメリットもあります。
主な注意点を見ていきましょう。
①クレジットカードのキャッシング枠が使えない可能性がある
おまとめローンは、複数の借り入れを整理して返済負担を軽減することを目的としています。そのため、クレジットカードのキャッシング枠を含む既存の借入をおまとめローンに借り換えた場合、キャッシング枠などの一部サービスが一時的に利用できなくなるケースがあります。
おまとめローンの契約中はクレジットカードのキャッシング枠が制限されることもあるため、急な資金が必要な場合には事前に計画を立てておくことが大切です。
②追加の借り入れができない可能性がある
前述のとおり、おまとめローンは複数の借り入れを整理して返済負担を軽減することが目的のため、多くの金融機関やおまとめローンを扱う会社では追加の借り入れができません。
返済計画を立てる際は、今後の生活費や突発的な支出も考慮に入れ、追加の借り入れがなくても返済できるかどうかを慎重に判断することが重要です。
③審査に通らないことがある
おまとめローンは複数の借り入れを1本にまとめるため、借入総額が高額になりがちです。そのため、おまとめローンの審査では、通常のカードローンよりも慎重に返済能力を確認するため、審査基準が厳しくなる傾向があります。
特に借入総額が多い場合や、過去に返済の延滞履歴がある場合は、希望しても審査に通らない可能性が高くなります。
利用を検討する際は、まず自身の返済状況や信用情報(過去の借り入れやクレジット利用状況など)を整理して、審査通過の可能性を高めておくことが重要です。
おまとめローンの利用に向いているケース・向いていないケース
おまとめローンは、返済の管理を簡単にしたい方に向いています。ただし、すべてのケースに最適とは限らず、状況によっては利用を避けた方が良い場合もあります。
以下の項目を確認して、おまとめローンの利用が適切かどうか判断しましょう。
おまとめローンの利用に向いているケース
おまとめローンは、以下のような状況で返済負担の軽減が期待できます。
- 複数の高金利な借り入れがある場合
- 返済管理が負担になっている場合
- 追加の借り入れが必要ない場合
消費者金融のカードローンやクレジットカードのリボ払いなどの高金利ローンをまとめることで、全体の金利負担を減らし、利息を抑えられることがあります。
また、毎月の返済日がバラバラで管理がたいへんな場合、ひとつにまとめることで管理が楽になり、延滞のリスクを減らせます。
さらに、おまとめローンは、原則として新たな借り入れができないため、現在の借り入れを返済するだけのケースに適しており、計画的に返済を進めやすくなります。
おまとめローンの利用に向いていないケース
一方で、以下のような状況では、おまとめローンの利用に注意が必要です。
- 借入総額が大きく、返済期間が長期化する場合
- 過去に滞納や債務整理の履歴がある場合
- 追加の借り入れが必要な場合
おまとめローンで毎月の返済額を減らせても、返済期間が長くなることで支払利息が増え、返済総額がかえって膨らんでしまう恐れがあります。
また、過去に長期の返済延滞や債務整理などの経験がある場合、一定の期間、信用情報機関に異動情報として記録が残るため、注意が必要です。一般的に、異動情報が残っている間は、審査に通過することが難しくなります。
なお、おまとめローンは、原則として新たな借り入れができないため、急な医療費や冠婚葬祭などの突発的な出費に対応しづらいデメリットもあります。
複数の借り入れを集約する際、「おまとめ専用ローン」を最初に検討する方は多いでしょう。
しかし、通常のカードローンでも「おまとめ」目的の利用を認めている商品であれば、集約に使える場合があります。
「おまとめ専用ローンを利用する場合」と「通常のカードローンでまとめる場合」の違いを具体的に比較してみましょう。
| |
おまとめ専用ローンを利用する場合 |
通常のカードローンでまとめる場合 |
| 目的 |
集約に専念 |
集約+急な出費に対応 |
| 追加借入 |
原則不可 |
利用枠内であれば可能 |
| 借入上限 |
まとめ対象の合計額の範囲 |
審査で設定される利用枠の範囲 |
| 総量規制の扱い |
条件を満たせば例外貸付に該当し得る |
原則総量規制が適用される |
おまとめが認められているのであれば、使い慣れた既存の通常のカードローンで集約することを検討しても良いでしょう。
一方で、おまとめ専用ローンは総量規制の「例外貸付」に該当します。そのため、現状の借入額が年収の3分の1を超えており、複数の借り入れを集約したい場合は、おまとめ専用ローンをご検討ください。
おまとめローンやカードローンの審査基準は借入先により異なりますが、主に「年収」「借入状況」「信用情報」の3点が重視されます。
審査内容と通過のための対策は以下のとおりです。
| 項目 |
審査内容 |
対策 |
| 年収 |
借入額に対する収入の安定性 |
・年収に見合った借入額に抑える
・収入証明書類を準備する |
| 借入状況 |
現在の借入件数や残高、返済状況 |
・既存借入の返済を確実に行う |
| 信用情報 |
過去の返済遅延や債務整理の履歴 |
・支払遅延を避ける
・自分の信用情報を確認する |
審査通過のためには、年収に見合った借入額を設定することが重要です。また、既存借入やクレジットカードなどのお支払いを確実に行い、延滞記録を作らないよう注意しましょう。
おまとめローンのお申し込みは、手順を理解しておくとスムーズに進められます。
お申し込み手順は以下のとおりです。
- 公式サイトや窓口からお申し込み
- 審査結果が届く
- 契約手続き
- 融資
- 他社へ返済
他社へ返済したあとは、おまとめローン1社へ返済していきます。
また、お申し込みの際は以下の書類が必要です。
- 本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)
- 収入証明書類(源泉徴収票や給与明細書など)(※)
本人確認書類は有効期限内のもの、収入証明書類は現在の収入がわかるものが必要です。金融機関やおまとめローンを扱う会社により、必要書類を提出するタイミングやルールが異なるため、事前に確認してスムーズな借り入れに備えましょう。
(※)収入証明書類は、原則として50万円を超える借り入れの場合に必要となります。
おまとめローンを利用するときは、条件を比較して慎重に選ぶことが大切です。特に注目すべきなのは以下の3点です。
- 金利の低さ
- まとめられるローンの種類の多さ
- 返済のしやすさ
これらを確認せずに契約すると、利息負担が増えたり、想定どおりに借り入れをまとめられなかったりする可能性があります。それぞれのポイントについて見ていきましょう。
①金利の低さで選ぶ
おまとめローンでは、金利の差が利息総額に大きく影響します。
複数の借り入れをまとめると、返済期間が長くなることもあるため、できるだけ低金利の商品を選ぶことが重要です。
通常のカードローンを選ぶ場合でも、金利をしっかり比較しておくことで、返済総額を抑える効果が期待できます。
②まとめられるローンの種類の多さで選ぶ
金融機関やおまとめローンを扱う会社によって、まとめられる借り入れの対象は異なります。
クレジットカードのリボ払いや消費者金融の借り入れが対象外となるケースもあるため、どのローンをまとめられるか確認しておきましょう。
③返済しやすさで選ぶ
返済方法や返済日の柔軟性も、商品選びの大切な基準です。
毎月の返済額が収入に対して無理のない範囲で設定できるか、ATMや口座振替などの返済手段が使いやすいかを確認しましょう。ATMの手数料がかからない金融機関やおまとめローンを扱う会社を選ぶと、余計なコストを抑えられます。
また、臨時返済や一括返済が可能であれば、利息を軽減しながら早期完済を目指せるため、計画的に返済を進めやすくなります。
カードローンはクレディセゾンのマネーカードがおすすめ
クレディセゾンが提供するマネーカードは、利用限度額の範囲内で借り入れと返済を繰り返し利用できる、定額リボルビング方式のカードローンです。
対象カードは「MONEY CARD」、「MONEY CARD GOLD(※1)」の2種類があります。マネーカードの特長は以下のとおりです。
- 新規ご契約&ご利用で最大2ヵ月分の利息が実質0円(※2)
- 全国のコンビニATM、金融機関ATMでご利用が可能(※3)
- カード発行後、原則24時間最短数十秒でご本人様名義の口座に振込可能(※4)
- 用途が自由で利便性が高い
- 口座引き落としで返済の手間がかからない
- キャッシングより低金利で借り入れができる場合がある
新規ご契約&ご利用で最大2ヵ月分の利息が実質0円となります(※2)。ご入会日の翌月末までにお借入れした分について、ご入会日から3ヵ月後のお支払い日(お引き落とし日)までにご返済いただいた分の利息を、もれなくキャッシュバックします。
詳細は公式サイトをご確認ください。
マネーカードは、全国のコンビニATMまたは金融機関ATMでご利用いただけます。コンビニATMでは、最長24時間対応しているため、夜間に現金が必要なときも安心です(※3)。
借り入れ・返済ともにATM手数料が無料のため、余分な費用をかけずに利用できます。提携金融機関は公式サイトをご確認ください。
さらに、ONLINE即振込サービスを利用して、口座振込による借り入れにも対応しています。
ONLINE即振込サービスは、「ローンNetアンサー(会員専用ページ)」からのお手続きで、原則24時間最短数十秒で本人名義口座に振り込まれ、振込手数料は無料です(※4)。
急に現金が必要になったときも対応できる便利なサービスのため、状況に合わせてご活用ください。
また、マネーカードで借り入れたお金の用途は自由です。生活費や事業性資金など、あらゆる目的に利用できます。
返済方法は口座引き落としで、毎月末締めの翌々月4日に自動で引き落とされます。ATMからの返済や繰り上げ返済も可能なため、状況に合わせて柔軟に利用可能です。ただし、無理のない返済計画を立ててご利用ください。
なお、金利はマネーカードの種類や融資コースによっても異なりますが、「MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド)」の場合、実質年率6.62%(300万円コース)または実質年率8.62%(200万円コース)で借り入れができます(※1)(※5)。
以下で「MONEY CARD」、「MONEY CARD GOLD」の詳細を解説します。
(※1)2026年2月2日より新規お申し込みを停止いたします。
(※2)本企画は予告なく変更・中止させていただく場合がございます。
(※3)ご利用(出金)の取扱時間は最長24時間、ご返済(入金)は最長7:00~23:00です。設置場所により異なりますので、詳細は各金融機関へお問い合わせください。
(※4)メンテナンス等によりご利用いただけない時間帯がございます。
(※5)ご融資利率は、300万円コース:短期プライムレート+5.0%、200万円コース:短期プライムレート+7.0%となり、毎年2月1日時点のみずほ銀行の短期プライムレートにより、年1回変動します。(2025年2月1日時点の短期プライムレート:1.625%)
MONEY CARD(マネーカード)
| カード名 |
MONEY CARD(マネーカード) |
| 最高利用可能枠 |
100万円 |
| ご融資利率 (実質年率) |
15.0%(※1) |
| 申込資格 |
20歳から75歳までの安定した収入のある方(※2) |
| 入会金・年会費 |
無料 |
| 担保・保証人 |
不要 |
「MONEY CARD」は、「MONEY CARD GOLD」よりも借入限度額や条件が抑えられている分、無理のない範囲で利用しやすい点が特長です。
学生や専業主婦の方はお申し込み対象外となりますが、安定した収入があれば年金受給者の方もお申し込みできる(※2)ため、「大きな借り入れは想定していないが、急な出費や生活資金の備えなど、万一のときの利用手段として持っておきたい」という方にも向いています。
シンプルな設計で必要な分だけ利用できるため、カードローンが初めての方や、スタンダードなカードローンを検討したい方に適した一枚といえるでしょう。
(※1)ご利用状況などに応じて最大17.7%まで利率が変更する場合がございます。
(※2)学生・専業主婦、年金収入のみの方はお申し込みいただけません。
MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド)
| カード名 |
MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド) |
| 最高利用可能枠 |
300万円 |
| ご融資利率(実質年率) |
● 300万円コース:6.62%(※1)
● 200万円コース:8.62%(※1) |
| 申込資格 |
20歳から75歳までの年収400万円(税込)以上の方でご連絡可能な方(※2) |
| 入会金・年会費 |
無料 |
| 担保・保証人 |
不要 |
「MONEY CARD GOLD(※3)」では、ゆとりのある利用可能枠を実現した2つのコースが対象です。
実質年率300万円コース(6.62%)または200万円コース(実質年率8.62%)で借り入れが可能(※1)なため、「MONEY CARD」と比較して融資利率も低く、利息の負担をより抑えることができます。
申込資格には年収400万円以上という条件がありますが、利息を抑えながら多彩なライフプランに対応できるローンカードを探している方は、「MONEY CARD GOLD」をご検討ください。
(※)規約改定と利率の改定を予定しております。詳細はこちら
(※1)ご融資利率は、300万円コース:短期プライムレート+5.0%、200万円コース:短期プライムレート+7.0%となり、毎年2月1日時点のみずほ銀行の短期プライムレートにより、年1回変動します。(2025年2月1日時点の短期プライムレート:1.625%)
(※2)学生・専業主婦、年金収入のみの方はお申し込みいただけません。
(※3)2026年2月2日より新規お申し込みを停止いたします。
「MONEY CARD GOLD」で借り入れをまとめた場合のシミュレーション
例えば、「MONEY CARD GOLD(200万円コース)」を利用し、借り入れをまとめる場合を想定します。
- 銀行カードローン150万円(金利12.0%)とクレジットカードリボ払い50万円(金利15.0%)を合わせて利用して返済した場合
- MONEY CARD GOLD(最高利用可能枠200万円コース・金利8.62%)を利用して返済した場合
| 借入方法 |
借入金額 |
金利 |
返済期間 |
返済総額 |
| 銀行カードローン+クレジットカード |
銀行150万円+
リボ50万円 |
12%
15% |
4年 |
約257万円 |
| MONEY CARD GOLD |
200万円 |
8.62% |
4年 |
約239万円 |
上記のような場合、返済総額を約18万円節約できます(※)。
まずは公式サイトで無料シミュレーションを試し、最適な返済計画を確認してみてください。
(※)シミュレーションでの試算結果は参考値です(2025年10月31日時点)。実際のご返済内容とは異なる場合がありますので、あくまでも目安としてご利用ください。
おまとめローンを検討する際によくある3つの質問について回答します。おまとめローンについて不明点がある方は、ぜひこちらも参考にしてください。
Q1 いくらまで借りられる?
おまとめローンの借入上限は、借入先や契約条件によって異なります。
貸金業者からの借り入れには「総量規制(原則として年収の3分の1までに制限するルール)」が適用されますが、おまとめローンは対象外です。そのため、審査次第では年収の3分の1を超える借り入れも可能です。
ただし、通常のカードローンは総量規制の対象となるため、原則として年収の3分の1を超える借り入れはできません。
Q2 おまとめローンの審査はゆるい?
おまとめローンは、複数の借り入れをまとめる商品という特性上、通常のカードローンより審査が厳しい傾向があります。
また、貸金業法により、ローン商品の広告で「審査がゆるい」といった誇大表現は禁止されており、金融機関やおまとめローンを扱う会社は返済能力を慎重に確認しています。そのため、借入額に対する返済能力や信用情報が重要な判断材料となります。
審査通過の可能性を高めるには、お申し込みの前に年収や現在の借入状況を正確に把握しておくことが大切です。
Q3 おまとめローンで審査が通りやすい銀行はある?
審査が通りやすい銀行は存在しません。どの借入先も年収や借入状況、信用情報などを総合的に審査し、独自の基準で判断しているためです。
ただし、商品によって利用のしやすさが異なるため、借入先を選ぶ際には内容をしっかりと確認しましょう。なお、クレディセゾンが発行するマネーカードは、既存借入の種類を問わずに利用できます。
安定した返済能力がある方であれば、審査通過の可能性を高められる選択肢といえるでしょう。
おまとめローンを利用すると、複数の借り入れを集約でき、返済管理がしやすくなると同時に、金利や返済額を見直すことで返済総額を抑えることも可能です。
おまとめローンを選ぶ際には、以下のポイントを押さえておきましょう。
- 金利の低さ:返済負担を軽減する最重要ポイント
- 対象ローンの幅広さ:より多くの借り入れをまとめられる
- 返済方法の柔軟性:臨時返済や手数料の有無など
何より重要なのは、自分の収入に見合った無理のない返済計画を立てることです。
クレディセゾンのマネーカードは、おまとめ専用のカードローンではありませんが、複数のお支払いを集約することで、より計画的な返済が可能になります。
ご自身の状況に合わせて、ぜひご検討ください。
・ ご融資額:1~300万円
・ ご融資利率:
セゾンカードローン/MONEY CARD:実質年率8.0%~17.7%
セゾンカードローン ゴールド/MONEY CARD GOLD:短期プライムレート+5.0%・7.0%
・ ご返済回数・期間:1~140回/1~140ヵ月
・ ご返済方式:定額リボルビング方式
・ ご返済例:ご融資コース300万円コースで50万円ご利用、実質年率 12.0%の場合
毎月4日に返済の場合:通常月 14,000円×45回、最終月 1,833円×1回(ご返済額合計 631,833円/最終回のお支払額はご利用日により異なります。)
・ 遅延損害金:年率:7.3%~20.00%
・ 担保・保証人:不要
株式会社クレディセゾン 貸金業者登録番号 関東財務局長(15)第00085号
日本貸金業協会会員番号 第002346号
お支払いのご相談は
日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター
0570-051-051(受付時間9:00~17:00 休:土、日、祝、年末年始)
(※)貸付条件をよくご確認のうえ、計画的にご利用ください。
(※)当社所定の審査がございます。審査によりご希望の意に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。