更新日:2026.03.04 公開日:2025.11.25

カードローンの審査基準とは?年収や必要な書類、利用できないときの対処法を解説

カードローンの審査基準とは?年収や必要な書類、利用できないときの対処法を解説

突然の出費がかさみ、カードローンの利用を検討する方も多いのではないでしょうか。

カードローンの利用を検討する際にまず押さえておきたいのが「審査」です。カードローンはお申し込み時に必ず審査が行われ、結果によっては利用できない場合があります。

本記事では、カードローンの審査が行われる理由や審査基準、審査に通過しやすくなるためのポイントについて解説します。

審査に通過できなかった場合の対処法も解説するので、カードローンの利用を検討中の方は、ぜひ参考にしてください。

カードローンで審査が行われる理由

カードローンで審査が行われる主な理由は以下のとおりです。

  • 申込者の年収や勤務先などから、返済能力を確認するため
  • 信用情報を参照し、延滞や債務整理など過去の履歴をチェックするため
  • 貸金業法で定められた「総量規制」を遵守し、過剰な貸付を防ぐため
 
金融機関やカードローンを扱う会社が審査を行うのは、主に返済能力と信用情報を確認するためです。収入・勤務先・勤続年数などから、利用後も返済を継続できるかどうかを確認します。
 
過去に延滞や債務整理、自己破産といった金融事故情報の履歴がある場合は、信用面で不利に評価されることがあります。
 
また、消費者金融や信販会社など、貸金業法の適用を受ける事業者は、総量規制によって「原則として年収の3分の1を超える貸し付け」が禁止されています(※)。
その一環として、他社からの借入件数や残高も確認され、利用者の返済負担が大きいと判断された場合、カードローンの契約を見送られる可能性が高いです。
 
これらの観点から、カードローンの契約時には必ず審査が行われます。
 
(※)銀行のカードローンは総量規制の対象外ですが、同等の基準を独自に設けている傾向があります。

カードローンの審査基準

カードローンの審査基準は、大きく分けると次の2種類が挙げられます。
 
  • 年収や勤続年数などの属性情報
  • 他社からの借入状況や滞納履歴などの信用情報

それぞれの項目を解説します。

年収や勤続年数などの「属性情報」

カードローンの審査では、申込者の「属性情報」が大きな判断材料となります。なかでも重視されるのが年収と勤続年数です。
 
年収は、希望する借入額を問題なく返済できるかを測る指標です。
 
年収が高いほど返済能力に余裕があると判断されやすく、収入が少なかったり、不安定な職種に就いていたりする場合は、審査を通過できない可能性があります。
 
勤続年数が長い場合は「収入が安定している」と評価されやすく、加えて雇用形態も審査に影響する場合があります。
 
一般的に、正社員や公務員は信頼性が高く評価されやすいのに対し、アルバイトや派遣社員などの非正規雇用では、返済能力が厳しく評価される傾向です。
 
そのほか、年齢や家族構成、居住形態(持ち家、賃貸)など、さまざまな情報を基に審査が行われます。

他社からの借入状況や滞納履歴などの「信用情報」

信用情報とは、過去の借り入れや返済状況が記録された情報です。CICやJICCなどの信用情報機関に記録されており、カードローンの審査ではこの情報を参照して、他社での借入件数や残高を確認します。
 
借入件数が多かったり、返済残高が高額だったりすると「返済負担が重い」と判断され、審査で不利に働きます。
 
さらに、過去に延滞や滞納がある場合、その記録が信用情報に残っていると、信用力が低いと見なされ、審査に通過できない可能性が高くなります。
 
なお、債務整理や自己破産などの重大な金融事故は、一定期間、異動情報として信用情報機関に記録が残り、その間は審査に通過するのが難しくなる点に注意が必要です。

カードローンの審査に必要な書類

カードローンの審査に必要な書類
カードローンの審査には、以下の書類を準備する必要があります。
 
  • 本人確認書類
  • 収入証明書類
 
それぞれの書類について解説します。

本人確認書類

カードローンを申し込む際は、利用者の「本人確認書類」が必要です。
 
  • 運転免許証(有効期限内のもの)
  • マイナンバーカード(通知カードは不可)
  • パスポート(所持人記入欄のあるもの)
  • 在留カード・特別永住者証明書(外国籍の場合)
 
本人確認書類として一般的なのは、運転免許証やマイナンバーカードなどです。
 
パスポートは、所持人記入欄があるもののみ有効です。2020年2月以降に発行されたパスポートには住所記載欄がなくなったため、それ以前の発行分であれば利用できます。

収入証明書類

カードローンを利用する際は、本人確認書類に加えて「収入証明書類」の提出が求められる場合があります。
 
収入証明書類として利用可能な書類の一例は、以下のとおりです。
 
  • 源泉徴収票(直近のもの)
  • 給与明細書(直近2ヵ月分+賞与明細など)
  • 課税証明書(所得証明書)
  • 確定申告書の控え(個人事業主・フリーランスの場合)
 
会社員の場合、収入証明書類は源泉徴収票や給与明細書(直近2ヵ月分+賞与明細)などが挙げられます。
 
一方、個人事業主やフリーランスの場合は、確定申告書の控えや課税証明書、所得証明書などが必要となるケースが一般的です。
 
なお、借入希望額が大きい場合や、他社からの借入総額が一定額を超える場合には、収入証明の提出を求められることがあります。
 
カードローンを利用する際は、事前に金融機関やカードローンを扱う会社の公式サイトなどで確認し、必要書類を揃えておくとスムーズです。

カードローンの審査が行われる流れ

カードローンの審査が行われ、実際に借り入れが可能になるまでの一連の流れは以下のとおりです。
 
1. WEBサイトや店頭などでカードローンを申し込む
2. 申込内容や本人確認書類が確認される
3. 信用情報機関を通じて過去の返済履歴や借入状況が照会・確認される
4. 審査に通過後、契約手続きを経て借り入れが可能になる
 
カードローンは、WEBサイトや店頭などで氏名、住所、勤務先、年収、借入希望額などの必要事項を入力して手続きを行います。
 
金融機関やカードローンを扱う会社は、提出された内容や信用情報機関を通じてさまざまな項目を審査し、貸付に問題がないかを慎重に判断します。
 
必要に応じて、本人確認や勤務先への在籍確認が電話で行われることがある点には注意が必要です。
 
これらの審査工程をすべてクリアすると、審査結果に基づいて契約手続きへと進みます。問題がなければ、利用限度額が決定され、借り入れが可能となります。

カードローンの審査を通過するためのポイント

カードローンの審査を通過するためのポイント
審査をクリアするためには、いくつかのポイントがあります。
 
まず大切なのは、安定した収入と継続的な勤務実績です。同じ職場で長く勤務していると、収入が安定していると判断されやすくなります。
 
また、他社借入が多い状態は審査で不利になるため、可能な限り借入件数や返済残高を整理しておくことも大切です。
 
過去に延滞や債務整理などがある方は、信用情報の開示請求を行い、記録が残っているかどうかを確認しておくと良いでしょう。信用情報に記録が残っている場合は、繰り返し申し込むよりも、一定期間を置いてから再度手続きをするほうが望ましいケースもあります。
 
さらに、借入希望額を控えめに設定することも効果的です。高額を希望すると、その分審査基準が厳しくなる傾向があります。
 
お申し込み時の入力内容にも注意が必要です。虚偽申告や入力ミスは審査に悪影響を与えるだけでなく、信用を損なう要因にもなるため、申込情報は正確に申告しましょう。

カードローンの審査が通過しない原因と対処法

カードローンの審査に通過しない場合、いくつかの原因が考えられます。
 
  • 信用情報に延滞・債務整理・自己破産などの金融事故歴がある
  • 他社からの借入件数や借入残高が多く、返済負担が重いとみなされた
  • 申込内容に虚偽・誤記・記入漏れがある
  • 借入先が定める基準を満たしていない
 
それぞれの原因とその対処法について解説します。

延滞・債務整理・自己破産などの経験がある場合

過去に長期間の延滞や自己破産などがあると、信用情報に記録が残ります。この情報は審査時に原則として確認され、記録が残っているとマイナス評価につながる要因となります。
 
信用情報機関によって異なりますが、完済後も5~7年ほど記録が残るため、その間は新たなローン審査が厳しくなる可能性が高いです。
 
ご自身の信用情報に不安がある場合、まず信用情報の開示請求を行い、記録を確認するのが良いでしょう。
 
仮に記録が残っている場合は、信用情報が回復するまで期間を空けたうえで、少額の借り入れを通じて返済実績を積み重ねる方法も有効です。

他社からの借入件数や残高が多い場合

借り入れが複数社に分かれていたり、返済残高が多かったりすると「返済負担が重い」と見なされます。
 
特に、消費者金融や信販会社などのカードローンを利用する場合は「総量規制」に注意が必要です。原則として借入総額が年収の3分の1を超えると、新たな借り入れが難しくなります。
 
借入件数や借入残高が多い場合、まずは不要な借り入れを完済し、件数を減らすことに尽力しましょう。
 
カードローンの借り換えやおまとめローンを活用して返済をまとめるのも効果的です。お申し込み時には正直に申告し、改善に向けた姿勢を見せることも大切です。

申込内容に虚偽・誤記・記入漏れがある場合

申込内容の記載ミスや誤記、意図的な虚偽は、信用を大きく損ねる結果につながります。
 
特に、年収や勤務先などの情報は、提出書類や信用情報と一致している必要があります。
 
カードローンに申し込む際には入力内容を何度も見直し、少しでも不明な点があれば、事前に金融機関やカードローンを扱う会社に確認しておくと安心です。
 
なお、誤記があった場合でも、あとから申告すれば訂正可能なケースもあります。

借入先が定める基準を満たしていない場合

借入先によっては、年齢制限や居住地域、職業に関する条件を設けていることがあります。
 
例えば、「満20歳以上65歳未満の方のみ」などの条件や、「パート・アルバイト不可」などの制限が代表的です。
 
一般的に、カードローンの審査基準は公表されていませんが、申込条件は公式ウェブサイトで公開されている場合が多いため、事前に確認しておきましょう。
 
また、審査基準は借入先によって異なるため、1社の審査に落ちても、ほかのカードローンの審査には通過できる可能性があります。ただし、複数社へ同時期に申し込むと信用情報に「申込記録」が残り、審査に不利に働く可能性があるため注意が必要です。

カードローンならクレディセゾンの「MONEY CARD」がおすすめ

クレディセゾンが提供するマネーカードは、利用限度額の範囲内で借り入れと返済を繰り返し利用できる、定額リボルビング方式のカードローンです。
 
対象カードは「MONEY CARD」、「MONEY CARD GOLD(※1)」の2種類があります。マネーカードの特長は以下のとおりです。
 
  • 新規ご契約&ご利用で最大2ヵ月分の利息が実質0円(※2)
  • 全国のコンビニATM、金融機関ATMでご利用が可能(※3)
  • カード発行後、原則24時間最短数十秒でご本人様名義の口座に振込可能(※4)
  • 用途が自由で利便性が高い
  • 口座引き落としで返済の手間がかからない
  • キャッシングより低金利で借り入れができる場合がある
 
新規ご契約&ご利用で最大2ヵ月分の利息が実質0円となります(※2)。ご入会日の翌月末までにお借入れした分について、ご入会日から3ヵ月後のお支払い日(お引き落とし日)までにご返済いただいた分の利息を、もれなくキャッシュバックします。
 
詳細は公式サイトをご確認ください。
 
 
マネーカードは、全国のコンビニATMまたは金融機関ATMでご利用いただけます。コンビニATMでは、最長24時間対応しているため、夜間に現金が必要なときも安心です(※3)。
 
借り入れ・返済ともにATM手数料が無料のため、余分な費用をかけずに利用できます。提携金融機関は公式サイトをご確認ください。
 
 
さらに、ONLINE即振込サービスを利用して、口座振込による借り入れにも対応しています。
 
ONLINE即振込サービスは、「ローンNetアンサー(会員専用ページ)」からのお手続きで、原則24時間最短数十秒で本人名義口座に振り込まれ、振込手数料は無料です(※4)。
 
急に現金が必要になったときも対応できる便利なサービスのため、状況に合わせてご活用ください。
 
また、マネーカードで借り入れたお金の用途は自由です。生活費や事業性資金など、あらゆる目的に利用できます。
 
返済方法は口座引き落としで、毎月末締めの翌々月4日に自動で引き落とされます。ATMからの返済や繰り上げ返済も可能なため、状況に合わせて柔軟に利用可能です。ただし、無理のない返済計画を立ててご利用ください。
 
なお、金利はマネーカードの種類や融資コースによっても異なりますが、「MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド)」の場合、実質年率8.0%(300万円コース)または実質年率10.0%(200万円コース)で借り入れができます(※1)。
 
以下で「MONEY CARD」、「MONEY CARD GOLD」の詳細を解説します。
 
(※1)2026年2月2日より新規お申し込みを停止しております。
(※2)本企画は予告なく変更・中止させていただく場合がございます。
(※3)ご利用(出金)の取扱時間は最長24時間、ご返済(入金)は最長7:00~23:00です。設置場所により異なりますので、詳細は各金融機関へお問い合わせください。
(※4)メンテナンス等によりご利用いただけない時間帯がございます。

MONEY CARD(マネーカード)

カード名 MONEY CARD(マネーカード)
最高利用可能枠 100万円
ご融資利率(実質年率) 15.0%(※1)
申込資格 20歳から75歳までの安定した収入のある方(※2)
入会金・年会費 無料
担保・保証人 不要
「MONEY CARD」は、「MONEY CARD GOLD」よりも借入限度額や条件が抑えられている分、無理のない範囲で利用しやすい点が特長です。
 
学生や専業主婦の方はお申し込み対象外となりますが、安定した収入があれば年金受給者の方もお申し込みできる(※2)ため、「大きな借り入れは想定していないが、急な出費や生活資金の備えなど、万一のときの利用手段として持っておきたい」という方にも向いています。
 
シンプルな設計で必要な分だけ利用できるため、カードローンが初めての方や、スタンダードなカードローンを検討したい方に適した一枚といえるでしょう。
 
(※1)ご利用状況などに応じて最大17.7%まで利率が変更する場合がございます。
(※2)学生・専業主婦、年金収入のみの方はお申し込みいただけません。
 

MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド)

カード名 MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド)
最高利用可能枠 300万円
ご融資利率(実質年率) ● 300万円コース:実質年率8.0%
● 200万円コース:実質年率10.0%
申込資格 20歳から75歳までの年収400万円(税込)以上の方でご連絡可能な方(※1)
入会金・年会費 無料
担保・保証人 不要
「MONEY CARD GOLD(※2)」では、ゆとりのある利用可能枠を実現した2つのコースが対象です。
 
実質年率300万円コース(実質年率8.0%)または200万円コース(実質年率10.0%)で借り入れが可能なため、「MONEY CARD」と比較して融資利率も低く、利息の負担をより抑えることができます。
 
申込資格には年収400万円以上という条件がありますが、利息を抑えながら多彩なライフプランに対応できるカードローンを探している方は、「MONEY CARD GOLD」をご検討ください。
 
(※)規約改定と利率の改定を予定しております。詳細はこちら
(※1)学生・専業主婦、年金収入のみの方はお申し込みいただけません。
(※2)2026年2月2日より新規お申し込みを停止しております。
 

よくある質問

よくある質問
ここからはカードローンの審査に関して、よくある質問を紹介します。

Q1 審査なしのカードローンは存在する?

「審査なし」で申し込めるカードローンは存在しません。
 
貸金業法により、貸し付け時には返済能力の調査(審査)が義務付けられています。
 
審査を行わずにお金を貸す業者は闇金などの違法業者である可能性が高いため、「審査なし」や「即日融資確約」を謳う広告には十分な注意が必要です。

Q2 他社から借り入れがあってもカードローンの審査は通過する?

他社からの借り入れがあっても、条件次第で審査に通る可能性はあります。
 
借入件数や借入残高が多すぎると、返済能力が厳しく評価される傾向です。さらに、借入総額が年収の3分の1を超えると貸金業法の総量規制に抵触する可能性が考えられます。
 
一方、他社からの借入残高が少額かつ延滞がなければ、審査に影響しにくい場合もあります。
 
借入状況は、信用情報機関を通じて確認されるため、正直に申告することが大切です。

Q3 カードローンの審査結果は即日でわかる?

消費者金融系カードローンは、即日審査に対応している場合が多くあります。
 
ただし、申し込む時間帯や本人確認の状況によっては、審査に時間がかかる場合があるため、事前に確認しておくと良いでしょう。
 
一方、銀行系カードローンは審査に数日かかることが一般的で、即日で審査結果が届くことは難しいと考えられます。
 
即日融資を希望する場合は、できるだけ早めの時間に申し込むことが重要です。
 
また、在籍確認が取れないと審査が止まる可能性があるため、事前に勤務先に伝えておくと安心です。

Q4 パートやアルバイトでもカードローンの審査は通る?

アルバイトやパートでも安定した収入があれば、審査に通る可能性があります。
 
消費者金融系カードローンは、非正規雇用でも比較的柔軟に対応しており、申込先によっては雇用形態よりも返済能力を重視する場合があります。
 
勤続年数が長く、毎月の収入に大きな変動がなければ評価されやすいです。また、他社からの借り入れが少なく、信用情報に問題がなければ審査に通過する可能性は高いと考えられます。

まとめ

カードローンの審査では、年収や勤続年数などの属性情報に加え、他社からの借入状況や返済履歴といった信用情報が総合的に確認されます。
 
審査をスムーズに通過するには、必要書類を揃え、正確な情報を申告することが大切です。
 
カードローンの審査基準は、金融機関やカードローンを扱う会社によって異なります。仮に審査に落ちてしまった場合でも、ほかの金融機関やカードローンを扱う会社で審査に通過できる場合もあるため覚えておきましょう。
 
なお、クレディセゾンでは、利用限度額の範囲内で借り入れと返済を繰り返し利用できる、キャッシングリボ専用のカードローン「MONEY CARD(マネーカード)」を提供中です。
 
カードローンでの借り入れを考えている方は、こちらの利用もぜひご検討ください。
 
● ご融資額:1~300万円
● ご融資利率:セゾンカードローン/MONEY CARD:実質年率8.0%~17.7%
セゾンカードローン ゴールド/MONEY CARD GOLD:300万円コース:実質年率8.0%、200万円コース:実質年率10.0%
● ご返済回数・期間:1~140回/1~140ヵ月
● ご返済方式:定額リボルビング方式
ご返済例
ご融資コース300万円コースで50万円ご利用、実質年率 12.0%の場合 毎月4日に返済の場合:通常月 14,000円×45回、最終月 1,833円×1回(ご返済額合計 631,833円/最終回のお支払額はご利用日により異なります。)
● 遅延損害金:年率11.68%~20.00%
● 担保・保証人:不要

株式会社クレディセゾン 貸金業者登録番号 関東財務局長(15)第00085号
日本貸金業協会会員番号 第002346号

お支払いのご相談は
日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター
0570-051-051(受付時間9:00~17:00 休:土、日、祝、年末年始)

(※)貸付条件をよくご確認のうえ、計画的にご利用ください。
(※)当社所定の審査がございます。審査によりご希望の意に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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