住宅ローンが組める年齢は一般的に18歳~70歳未満
住宅ローンは多くの借入先で18歳以上からお申し込みが可能で、一部では20歳以上を条件とする場合もあります。
年齢の上限は一般的に70歳未満とされますが、なかには65歳以下とする借入先も存在します。
融資できるかの判断は年齢だけでなく、健康状態や団体信用生命保険への加入可否、年収や勤続年数も重要な要素です。
「何歳だから借りられない」という単純な線引きではなく、年齢を目安として総合的に判断されます。
住宅ローンをお申し込みする平均年齢は?
住宅金融支援機構の調査(※)によると、「フラット35」で住宅ローンを組んだ方の平均年齢は44.5歳で、近年は上昇傾向にあります。
2019年度には40.2歳だった平均年齢が、この5年間で4歳以上も上がっており、40代半ばでローンを利用する方が増加しています。
ただし、借入先ではローン完済時の年齢制限も設定されているのが一般的です。お申し込み時の年齢が高くなるほど、借入期間を短縮する必要がある点には注意しましょう。
借入期間が短くなる分、月々の返済額が増える可能性があるため、頭金を多めに用意する、繰り上げ返済を活用するなど負担を軽減する工夫が求められます。
なお、完済時年齢については後述します。
住宅ローンが通過しやすい年齢は?
住宅ローンの審査に通過しやすいのは、返済期間を十分に確保でき、収入面も安定しやすい30代前半から40代前半とされています。
この年代が審査に通過しやすいのは、勤続年数が一定以上になっていることが多く、今後の収入見込みも評価されやすいためです。
なお、住宅ローンの審査は、年齢だけで可否が決まるわけではありません。年収や勤続年数、生命保険の加入状況などを含めて総合的に判断されます。
そのうえで、年代ごとに見られやすい傾向や注意点をまとめると、以下のとおりです。
| 年代 |
特長 |
審査の通過しやすさ・注意点 |
| 20代 |
返済期間を長く設定できる |
年収や勤続年数が短いため審査上不利になる場合がある |
| 30代前半~40代前半 |
勤続年数が安定、今後の収入見込みも評価されやすい |
返済期間を十分確保できるため通過しやすい |
| 40代半ば~後半 |
自己資金を用意できることが多い |
定年までに完済できるかをより厳しくチェックされる |
| 50代以降 |
収入は安定している場合が多い |
完済時年齢の制約で借入期間が短くなり、月々の返済額が高額になりやすい |
「若いほど通過しやすい」というわけでもなく、年齢・収入・勤務状況などのバランスが整っていることが、審査を通過しやすい条件といえるでしょう。
住宅ローンの審査では、過去のクレジットカードやローンの支払履歴(信用情報)も重要な判断材料となります。お申し込みをする際にはCIC・JICC・ KSC(全国銀行個人信用情報センター)などの信用情報機関に開示請求を行い、延滞記録や内容に誤りがないかを事前にチェックしておくと安心です。
先述のとおり、住宅ローンにはお申し込み時だけでなく完済時の年齢制限があり、多くの借入先では80歳までに返済を終えることを条件としています。
国土交通省の調査(※)によると、98.4%の借入先が住宅ローンの審査において完済時年齢を審査項目としています。
完済時年齢の設定は65歳までが理想
一般的に、住宅ローンの完済時年齢は80歳を上限としていますが、無理なく完済する理想の年齢は65歳までといわれています。
これは、定年後の収入減少や生活費の負担を考慮した目安です。退職後の生活費への圧迫を避けるためには、繰り上げ返済や借り換えなどで返済期間を短縮する工夫が有効です。
改正高年齢者雇用安定法の影響で、65歳以降も就労を継続する方が増加しています。勤務先の定年延長・再雇用制度を確認し、65歳を超えても一定の収入が見込める場合は、返済計画に織り込むことで借り入れの選択肢が広がります。
国土交通省の調査(※)によると、住宅ローンの返済期間は30年前後が中心となっています。
長期ローンは月々の返済額を抑えられる反面、利息総額が増える点に注意が必要です。一方で、20年や25年など比較的短期間の設定は利息負担を減らせるものの、毎月の返済額が高くなるため、生活費への影響も考慮する必要があります。
返済期間はいったん設定すると短縮の手続きが必要ですが、繰り上げ返済はいつでも柔軟に行えます。余裕をもって長めの期間を設定し、ボーナス時や資金に余裕ができたタイミングで繰り上げ返済を活用することも選択肢のひとつです。
ご自身の収入やライフスタイルに合わせて、無理のない返済期間を設定しましょう。
無理のない返済を行うには、数十年先の生活設計を見据えた適切な返済額と期間の設定が重要です。教育費や老後資金といった将来の支出も考慮し、家計に過度な負担をかけない計画を立てましょう。
以下の4つの工夫を組み合わせることで、長期的に安定した返済に近づけます。それぞれの工夫内容と期待できる効果をまとめると以下のとおりです。
| 工夫 |
内容 |
期待できる効果 |
| 繰り上げ返済を行う |
元本の一部または全部を前倒しで返済する |
|
| 借り換えを行う |
低金利ローンに変更する |
|
| ペアローン・親子ローンを組む |
夫婦や親子で借入額を分散する |
|
| 返済負担率を確認する |
年収に対する年間返済額の割合を20~25%におさめる |
|
それぞれ詳しく解説します。
①繰り上げ返済を行う
繰り上げ返済とは、返済額の一部または全部を前倒しで支払う方法のことです。
前倒し分は利息ではなく元本に充てられるため、将来の利息負担が削減され、返済総額を抑えられます。
返済期間の短縮や月々の返済負担軽減にもつながり、家計が安定しやすくなるでしょう。余裕資金があるときやボーナス支給時の活用がおすすめです。
②借り換えを行う
借り換えとは、現在のローンをより金利の低いローンに変更することで、返済負担を軽減する方法のことです。
金利差により利息を減らすことができ、月々の返済額を抑えたり、返済期間を短縮したりできます。金利が下がったタイミングで借り換えを行えば、返済負担を軽くできるでしょう。
また、2024年3月のマイナス金利政策解除を受け、変動金利の基準金利を引き上げる借入先も増えています。その後、日銀は2024年7月、2025年1月および2025年12月に追加利上げを実施し、2026年5月時点の政策金利は0.75%まで上昇しています。
このように、変動金利の基準金利を引き上げる借入先が増え、上昇傾向が続いています。
借り換えでより低金利なローンへ乗り換えるほか、今後の上昇リスクに備えて固定金利へ切り替えるといった方法も検討の余地があるでしょう。
③ペアローン・親子ローンを組む
ペアローンや親子ローンは、夫婦や親子でローンを組むことで借入可能額を増やし、返済負担を分散できる仕組みです。
収入を合算することで希望額を借りやすくなり、年齢が高い世代でも選択肢が広がります。
④返済負担率を確認する
返済負担率とは、年収に対する年間返済額の割合です。
国土交通省の調査(※)でも、住宅ローン審査において返済負担率が重視されています。長期的に無理のない返済が可能な目安として、一般的には手取り年収の20~25%以内に収めるのが理想です。
住宅ローンは、年齢やライフステージによって適切な返済計画が異なります。借入可能期間や収入の安定性、今後のライフイベントなどが年代ごとに変化するためです。
以下では、30代・40代・50代以降のそれぞれに適した返済計画を紹介します。
30代の返済計画
30代は住宅ローンを組むのに最適な年代といえます。今後の収入増が見込めるため、適切な借入額を設定すれば、生活にゆとりを保ちながら返済できるでしょう。
繰り上げ返済や借り換えを組み合わせることで、返済総額を効率的に減らしやすい時期です。
三井住友トラスト・資産のミライ研究所の調査(※)では、20代・30代の約2割がペアローンを利用しています。要因としては、共働き世帯の増加などが挙げられます。ただし、将来の教育費や生活費を考慮し、過度な借り入れがないよう注意が必要です。
一方が育休・産休に入ると、世帯収入が減少します。最低でも半年分程度の返済相当額を緊急予備費として事前に確保しておくと、返済が滞るリスクを下げられます。育休・産休取得前には、資金計画の見直しを必ず行いましょう。
40代の返済計画
40代では自己資金をある程度用意できることが多く、借入額や返済計画の選択肢も広がります。ただし、返済期間が短くなる点には注意が必要です。
定年退職までの20~25年を目安に完済計画を立てるのが理想的です。借入額が大きすぎると月々の負担が重くなるため、ボーナス支給時に繰り上げ返済を行うなどして返済期間を短縮する工夫が求められます。
こどもの教育費がかかるピークと重なる時期でもあるため、返済負担率は年収の25%以内を目安に抑えると安心です。繰り上げ返済を活用して定年前の完済を目指せば、老後資金の確保にもつながります。
変動金利には金利見直しに伴う返済額の急増を抑える2つの仕組みがあります。
- 「5年ルール」:金利が変動しても、5年間は毎月の返済額が変わらない
- 「125%ルール」:5年ごとの返済額見直し時に、新返済額は前回返済額の1.25倍が上限
ただし、金利上昇により実際の利息額が返済額を上回ると、超過分は未払い利息として残り、最終的にローン残高に上乗せされる場合があります。金利上昇局面では年1回、返済残高と利息の比率を確認する習慣を付けましょう。
50代の返済計画
50代以降で住宅ローンを組む場合、返済期間が短くなるため、頭金を多めに準備して借入額を抑えることが重要です。また、資産や退職金を活用した返済計画も欠かせません。
定年後の収入減を見越し、毎月の返済額を軽めに設定すれば、無理なく返済できます。こどもが成人していれば、親子ローンを活用して返済計画に柔軟性を持たせることも可能です。
なお、高齢でのローン契約では、団体信用生命保険への加入可否の確認が必要です。そのため、年齢条件を事前に調べておきましょう。持病などで健康面に不安がある方は、加入条件が緩和された「ワイド団信」などの活用も検討してみてください。
住宅ローンでカバーできない資金調整はカードローンを活用しよう
住宅ローンは、物件購入費用の大部分を賄えますが、引っ越し費用や家具の購入費用など、想定外の出費には対応できない場合もあります。こうした追加資金を調達する方法として役立つのが、カードローンです。
カードローンには、主に以下のメリットがあります。
- 使い道に制限がなく、引っ越しや家具購入など突発的な出費にも対応
- 担保・保証人なしで、少額・短期間の借り入れが可能
- お申し込みから融資実行までが迅速
ただし、住宅ローンの審査では、申込者の信用情報が確認されます。カードローンを利用することで、住宅ローンの審査結果に影響を及ぼす可能性があります。
既存の債務残高や支払履歴を適切に管理し、大きな借り入れは住宅ローン審査前には控えることで、住宅ローンの審査通過の可能性を高められるでしょう。
カードローンはクレディセゾンの「マネーカード」がおすすめ
クレディセゾンが提供するマネーカードは、利用限度額の範囲内で借り入れと返済を繰り返し利用できる、定額リボルビング方式のカードローンです。
対象カードは「MONEY CARD」、「MONEY CARD GOLD」の2種類があります。マネーカードの特長は以下のとおりです。
- 新規ご契約&ご利用で最大2ヵ月分の利息が実質0円(※1)
- 全国のコンビニATM、金融機関ATMでご利用が可能(※2)
- カード発行後、原則24時間最短数十秒でご本人様名義の口座に振込可能(※3)
- 用途が自由で利便性が高い
- 口座引き落としで返済の手間がかからない
- キャッシングより低金利で借り入れができる場合がある
新規ご契約&ご利用で最大2ヵ月分の利息が実質0円となります(※1)。ご入会日の翌月末までにお借り入れした分について、ご入会日から3ヵ月後のお支払い日(お引き落とし日)までにご返済いただいた分の利息を、もれなくキャッシュバックします。
詳細は公式サイトをご確認ください。
マネーカードは、全国のコンビニATMまたは金融機関ATMでご利用いただけます。コンビニATMでは、最長24時間対応しているため、夜間に現金が必要なときも安心です(※2)。
借り入れ・返済ともにATM手数料が無料のため、余分な費用をかけずに利用できます。提携金融機関は公式サイトをご確認ください。
さらに、ONLINE即振込サービスを利用して、口座振込によるお借り入れにも対応しています。
ONLINE即振込サービスは、「ローンNetアンサー(会員専用ページ)」からのお手続きで、原則24時間最短数十秒で本人名義口座に振り込まれ、振込手数料は無料です。
急に現金が必要になったときも対応できる便利なサービスのため、状況に合わせてご活用ください。
また、マネーカードで借り入れたお金の用途は自由です。生活費や事業性資金など、あらゆる目的に利用できます。
返済方法は口座引き落としで、毎月末締めの翌々月4日に自動で引き落とされます。ATMからの返済や繰り上げ返済も可能なため、状況に合わせて柔軟に利用可能です。ただし、無理のない返済計画を立ててご利用ください。
なお、金利はマネーカードの種類や融資コースによっても異なりますが、「MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド)」の場合、300万円コース(実質年率8.0%)または200万円コース(実質年率10.0%) で借り入れができます。
以下で「MONEY CARD」、「MONEY CARD GOLD」の詳細を解説します。
(※1)本企画は予告なく変更・中止させていただく場合がございます。
(※2)ご利用(出金)の取扱時間は最長24時間、ご返済(入金)は最長7:00~23:00です。設置場所により異なりますので、詳細は各金融機関へお問い合わせください。
(※3)メンテナンス等によりご利用いただけない時間帯がございます。
MONEY CARD(マネーカード)
| カード名 |
MONEY CARD(マネーカード) |
| 最高利用可能枠 |
100万円 |
| ご融資利率(実質年率) |
15.0%(※1) |
| 申込資格 |
20歳から75歳までの安定した収入のある方(※2) |
| 入会金・年会費 |
無料 |
| 担保・保証人 |
不要 |
「MONEY CARD」は、「MONEY CARD GOLD」よりも借入限度額や条件が抑えられている分、無理のない範囲で利用しやすい点が特長です。
学生や専業主婦の方はお申し込み対象外となりますが、安定した収入があれば年金受給者の方もお申し込みできる(※2)ため、「大きな借り入れは想定していないが、急な出費や生活資金の備えなど、万一のときの利用手段として持っておきたい」という方にも向いています。
シンプルな設計で必要な分だけ利用できるため、カードローンが初めての方や、スタンダードなカードローンを検討したい方に適した一枚といえるでしょう。
(※1)ご利用状況などに応じて最大17.7%まで利率が変更する場合がございます。
(※2)学生・専業主婦の方はお申し込みいただけません。
MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド)
| カード名 |
MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド) |
| 最高利用可能枠 |
300万円 |
| ご融資利率(実質年率) |
● 300万円コース:実質年率8.0%
● 200万円コース:実質年率10.0% |
| 申込資格 |
20歳から75歳までの年収400万円(税込)以上の方でご連絡可能な方(※1) |
| 入会金・年会費 |
無料 |
| 担保・保証人 |
不要 |
「MONEY CARD GOLD」では、ゆとりのある利用可能枠を実現した2つのコースが対象です。
300万円コース(実質年率8.0%)または200万円コース(実質年率10.0%)で借り入れが可能なため、「MONEY CARD」と比較して融資利率も低く、利息の負担をより抑えることができます。
申込資格には年収400万円以上という条件がありますが、利息を抑えながら多彩なライフプランに対応できるカードローンを探している方は、「MONEY CARD GOLD」をご検討ください。
(※)学生・専業主婦、年金収入のみの方はお申し込みいただけません。
ここからは、住宅ローンを組める年齢に関してよくある質問を紹介します。
Q1 住宅ローンは何歳まで組める?
住宅ローンを組める年齢は、一般的に18歳以上70歳未満とされています。
ただし、借入先によっては20歳以上を条件としていたり、申込時の上限年齢を65歳以下としていたりする場合があります。また、住宅ローンの審査では年齢だけでなく、年収や勤続年数、健康状態、信用情報なども確認されます。
住宅ローンを検討する際は、申込時の年齢条件だけでなく、完済時の年齢や返済期間も含めて確認しましょう。
Q2 住宅ローンは何歳までに完済するのが理想?
住宅ローンの完済時年齢は、一般的に80歳までを上限とする借入先が多く見られます。
ただし、定年後は収入が減少する可能性があるため、無理なく返済するには65歳までの完済を目指すのが理想とされています。退職後も返済が続く場合、生活費や老後資金への負担が大きくなる可能性があります。
完済時の年齢を考慮し、繰り上げ返済や借り換えなども活用しながら、無理のない返済計画を立てましょう。
Q3 50代以降でも住宅ローンは組める?
50代以降でも、条件を満たせば住宅ローンを組める可能性があります。
ただし、完済時年齢の上限があるため、30代や40代と比べると返済期間は短くなりやすいです。その分、毎月の返済額が高くなる可能性があるため、頭金を多めに用意する、借入額を抑えるなどの工夫が必要です。
また、住宅ローンでは団体信用生命保険への加入が条件となる場合もあるため、健康状態や加入条件も事前に確認しておきましょう。
住宅ローンを検討する際は、「何歳まで借りられるか」だけでなく「何歳までに完済するか」が重要なポイントです。年代によって借入期間や月々の返済負担、審査の通過しやすさが異なるため、自分のライフプランに応じた設計が欠かせません。
年代別の住宅ローン活用ポイントは以下のとおりです。
- 30代は将来の教育費を考慮し、ボーナス返済で返済総額を減らす
- 40代は定年までの完済を目指し、返済負担率を年収の25%以内に設定する
- 50代以降は頭金を多めに準備し、定年後の収入減に備える
- 繰り上げ返済やカードローンを組み合わせ、無理のない返済計画を立てる
なお、クレディセゾンの「マネーカード」は、急な資金ニーズにも柔軟に対応でき、初めての方でも安心して利用できます。住宅ローンとあわせて資金計画を見直し、将来に備えた堅実な返済プランを立てていきましょう。
- ご融資額:1~300万円
- ご融資利率:セゾンカードローン/MONEY CARD:実質年率8.0%~17.7%
セゾンカードローン ゴールド/MONEY CARD GOLD:300万円コース:実質年率8.0%、200万円コース:実質年率10.0%
- ご返済回数・期間:1~140回/1~140ヵ月
- ご返済方式:定額リボルビング方式
ご返済例
ご融資コース300万円コースで50万円ご利用、実質年率 12.0%の場合 毎月4日に返済の場合:通常月 14,000円×45回、最終月 1,833円×1回(ご返済額合計 631,833円/最終回のお支払額はご利用日により異なります。)
- 遅延損害金:年率11.68%~20.00%
- 担保・保証人:不要
株式会社クレディセゾン 貸金業者登録番号 関東財務局長(15)第00085号
日本貸金業協会会員番号 第002346号
お支払いのご相談は
日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター
0570-051-051(受付時間9:00~17:00 休:土、日、祝、年末年始)
(※)貸付条件をよくご確認のうえ、計画的にご利用ください。
(※)当社所定の審査がございます。審査によりご希望の意に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。